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オフィスにアルフレックスのテーブルがついにやってきました!

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ついにやってきました!!

長年憧れていたアルフレックスのテーブルとチェアが。

色合いも明るいベージュで、オフィスが明るくなりました。

今までの家具は新婚の時に買ったもの。長年自宅の納戸の中で

忘れられていたのです。

しかし、オフィスを持つことになって、とりあえずあるもので開業したのでした。

それも別れの時がやってきました。 名残惜しいというよりも、新しい流れが

やってきたように感じるのです。

その流れにえいっ!と乗っていきたいと思います。

「素敵な女性なのに、ある気になる一点」

女性 足成り

見た目もキレイで、女子力も高いのに、ある一点のせいで

お見合いの交際率がよろしくない人がいます。

もちろん、礼儀正しいし、性格もいい。

それなのに、どうしてと、あなたは思いませんか?

それは、その人の「話し方」なのです。

もちろん、すべてではありませんが、第一印象という点では

気になる一点であります。

例えば、

・ さばさばした話し方

・ キツイ話し方

・ 声のトーンが高い、低い

・ 声質がききにくい

・ 声が大きい

などがあります。

中には生まれ持ったものもあり、こればかりは仲人としても注意しにくい点なのです。

しかし、これらの話し方に共通して言えるのは、女としての色気が感じられない。

誤解のないように言っておきますが、性格は親しみやすく好感が持てるのですよ。

ただ、お見合いの席となると、短時間にその人の性格まで見通せないですよね。

やはり、お見合いで物を言うのは、第一印象。

そこに、声質や話し方が入っているのです。

おまけに短時間勝負ですから、どうしても話し方がさばさばしていたりすると、

外見や服装が完璧でも、その人をもっと知りたいという気が萎えてしまうのですね。

だから、こういう人は意外とお断りが多いのが事実なのです。

それほど、大事な話し方。

声質ばかりは持って生まれたものなので、どうしようもないのですが、

あなたが婚活をしているならば、男性受けする話し方というのがあるというのを

知っておいたほうがよいです。

もちろん、あなたらしさまで変えろと言っているのではないし、無理に女っぽく

しなさいというわけでは決してありません。

例えば、語尾をやさしくしたり、言葉の流れを柔らかめにしたり、いろいろ工夫

するところがあるはず。

特に語尾の使い方一つで、言葉が優しくなるのは確かです。

一回、自分がどういう話し方をしているのか、レコーダーに録音して聞いて

みるといいですよ。 そうすると客観的に自分のことを観れますからね。

もしあなたが、自己診断して、顔よし、スタイルよし、服装よしで、

感じ良く接しているのにもかかわらずに、お断りが多いとしたら、

一度「あなたの話し方」に目を向けるといいですね。

本当にあと少しで完璧なだけに、もったいないのです!