尋問されているようなお見合い

先日、私の相談所の女性会員さんからお見合いの報告がありました。

「いや~、まるで尋問されているようなお見合いでした」と苦笑いの彼女。


男性から一方的に、質問の嵐だったそうな。

たとえば、「横浜のどこから来ましたか?」

「最寄の駅はどこですか?」

「仕事は何をしていますか?」

「結婚後も仕事を続けられますか?」

「学校はどこですか?」

「専攻は何ですか?」

「子供は何人欲しいですか?」

などと。


このような感じで、自分ばかり話して「はい、今日はこれで」

と40分もたたずにお見合い終了。


いやいや、久々に登場しました。尋問男(笑)。

たま~にですが、こういう男性がいるんですよね~。

ハッキリ言って嫌われます。 ま、十中八九お断りされるでしょう。


ところが、自分がどれだけ相手に嫌な思いをさせたか

全然わかっていないのが、このタイプ。


なぜなら、また次のお見合いで、女性に同じ質問を同じ調子で

しますからね。


彼らの多くは、条件がいいし、結婚したい気持ちも人一倍強いです。

それなのに、【自分の失敗パターン】に気づかずに、いや気づこうとも

しないのかもしれません。


とにかく、何回も同じことを繰り返している残念な男性たちが

婚活市場にいます。

あなたは大丈夫ですか?


 

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