月別アーカイブ: 2011年3月

ぺースを相手に合わせてみよう♪

先日のお見合いのお2人、

男性はゆっくりしゃべる。

女性はどちらかというと早口でせっかち。

ホントに真逆な人たち(笑)。


だから、彼の話を終わらないうちに彼女が話し始めてしまう・・・。

これじゃあ、チグハグになるわけ。


それと、ぺースが合わないとお互いに嫌な気持ちになるでしょ。


こんなときは、どちらかが相手のペースに合わせてあげると

いいのです。


たとえば、


スピード

トーン

言葉づかい

仕草


など。

これだけで、大分会話が楽になるはず。

試してみて。


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力づけられた記事

私の友人が、地震後被災地のテレビを見続けるうちに、

自分の無力感を強く感じるようになり、その内にいつもと違う

疲労感に襲われるようになったとのことです。


こんなときに偶然目にした下記の記事で力づけられたとのこと。

一部をご紹介させてください。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇    ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


アメリカで「9.11」のテロを経験したというHarumiさんによると、あまりにショッキングな映像を繰り返し見過ぎると、「サバイバーギルティー」(編集部註:助かった者が罪悪感、無力感を感じてしまうこと)の危険性があるとか。13日のブログでHarumiさんは、「9.11」の時に何度も映像を見過ぎた人、特に子供たちにはショックが大きく残ったことを報告したうえで、子供をハグしてあげる重要性を指摘している。
Harumiさんは、15日には同ブログ上で、
「自分の家族や仕事を大事にしましょう。そして、自営業の方、エンター系の方など、自粛などはしないでください。キチンと自分たちの生活を今まで通り送る事、楽しむこと、そしてお金を得る事。そのお金を少しでも寄付に回しましょう」
「労働力と現金。これが一番の救援、応援の仕方です。そのためにも、自分がココロもカラダも健康でいる事。毎日の生活をきちんと続けること。さあ、テレビは消して。大事なニュースは一日に3回ほど見れば充分です。自分軸しっかり持って、『今自分が出来る事と出来ない事の見極め』ちゃんとしていきましょう」
とメッセージ。被災しなかった人たちがサバイバーギルティーにならないためには、日常生活を滞りなくおこなうことが大切であるという記事をエントリーした。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇    ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


私も必要なニュースは見るけれど、それよりも毎日の生活をきちんと

続けることの大切さを感じています。


これから長くかかる被災地の復興を支援するためには、

一人一人が心も体も健康であること。


そして、一人一人が少しずつでも募金をすれば大きな力になると

思います。


 

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